店長藤井と岩城が魚・昆虫・動物?を求め
いろんなところへ行って、いろんな事やってます。
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1月13、14日とひさしぶりに岡山の児島湖に遠征しました。1月にしては大変暖かく釣りやすい2日間でした。初日1日は児島湖に注ぐ川を中心に上流部バックウォーターから、トライアン7にケイテック1/2oz、3/8ozを各セット2たんねんに岸ぞいアシぎわにピッチングし打ち込んでいきました。
やはり活性の良い秋口とちがい浅瀬にはバスが少ないのかノーバイトでそのアシ群に平行して入っている5mほどのブレイクをマルチマスターで流してみるが数回コッ、コッとショートバイトがありフォローバイトでミートヘッドを投げてみるが反応なし。
なんとかバスがいそうな感じなので以前魚深でよさそうな所を数ヶ所さがしておいた所を思い出しだらだら攻めるのをやめそこの付き場を
集中的にねらうことにしました。
そこも他のブレイクより深くなっていて岩やオダが付き場として入っておりCB−100でそのスポット周辺をながす事一投目から「コッ…」と小さいアタリがあり40強ほどのバスケット!
その後30cmほどを1匹追加だけでした。
その日はその数匹だけで終わり自分としては少しものたりなかった思いはありますが、冬の釣りとしては上出来として終えました。
2日目はボートはやめてオカッパリでやることに児島湖南むき湖岸に入りました。釣り人はぽつりぽつりといるだけでしたので広くざぐるつもりで
バイブレーションからCB−100の引き物でさぐるが案の定アタリはなし。10時ごろから西風が強くなってきてそれをさける為にアシ林の少しワンドになっている所に入り込みラバージグをななめ沖めにさぐっていくと10mほど沖めにワンドにそってかるいブレイクになっているようでラバージグをライトタックルにもちかえそのブレイク中心にさぐってみると数投で「コッ、グッー」とにぶいアタリがありスイープにアワセたとたん、「ドン、ドン」と重くにぶい引きが、「んっ!?デカイかな。」と思い半分ほどよせてくると急に沖へと走り出し数回かるいエラ洗いをしたのち、バスをランティング。
「おっ!! なかなかデカイやん。よう肥えとるな。」と良型のバス。46cmでしたが、なかなかプロポーションの良いバスでした。「むむっ…まだおるな!」と思いそのバスがヒットした所の近くにキャストしさぁ、リールを巻こうかなと思ったらなにか重い生命がある!?
「のぁ〜っ!! 落とし込みで喰うとるわ〜!」とアワセをくれてやるとまたまた同サイズほどのバスでありました。その後そのブレイク付近を集中してねらい、型はちいさくなったものの30cm後半ほどを3本追加ほどして納竿しました。「同じ所にいたところをみると越冬場だったのかな?」それとも「良い冬のフィーディング場になっとるかな?」と思いましたが、能書きをたれても正直言ってバスに聞いてみないとわかりませんな
……チャン、チャン!
 

今月からみなさんの釣り自慢やペット自慢、自作クラフトなど1コーナーとして紹介していきたいと思います。
毎月とはいきませんがおたよりが集まり次第ドシドシ載せていきたいと思いますので、「わたしも〜っ!!」と言う方はメールにてデジカメ写真(普通の写真はお手数ですが郵送願います。写真の方はお返しいたします)
その事柄についてのコメント、本名がダメな場合はハンドルネームもしくはアダ名で結構ですので投書お願いいたします。



京都府の山田様
釣り日 平成13年9月1日
時間帯 6時から15時ぐらい(写真は12時頃)
天気 晴れ
弱風
場所 琵琶湖のポパイ161からフットボートで写真は水深3mくらいの湾内の中心
同行者 妻の兄
釣り果 バス32pと28pと18pと15p
ギル18pと15pと13pと12pと8p
タックル

<バス32pの時>
ロッド:ダイワ ハートランドZ 672ULRS-ti
リール:ダイワ TD-Z 2004C
ライン:4LB
ルアー:常吉ワーム

感想 32pを釣った時は、かるい使用タックルだったのでそれなりに楽しめまいたが上げるのに苦労したと記憶しています。後は忘れました。
最近琵琶湖はごぶさたしております。以前は毎週かよっていましたが……
ひさしぶりに行ってみたいと思います。




高知県のGYUN×2様

 

昨年末のジギングです。

 

スゴイ ブリですね〜っ!!
私も今年はジギングだ〜っ!!
と言っても道具をそろえなくては(とほほ…)




東京都の本橋様

 

河口湖 2本松 10時頃
42cmのバスと23cmのギル

 

私も1・2回河口湖に行きましたがきれいな所ですよね。だけど23cmのブルーギルとはすごいですね。10年ほど前はときどき釣れていましたが今ではバスの50アップぐらいの値打ちじゃないですか!



新潟県の山岸様

藤井さんのバラタナゴとダトニオを拝見し、にわかに自分で作ってみたくなり、初挑戦してみました。最初は辣椒紅龍を40ミリ板から削り出しましたが、厚さがなく魚体の曲がりがわずかしか出せませんでした。2作目の過背金龍はこれを教訓に60ミリ板で取り掛かったものですから、魚体をくねらせ泳ぐ様を少しは表現できました。それではこれからも新しい作品のリリースを楽しみにしています。

これまた立派です! スゴイ!
これだけ上手に作られると私の立場があやういですなぁ〜!!
……ははは

 
話はそれてしまいましたがくわがた、熱帯魚、釣り仲間募集中ですメール交換してくれる方遠慮なしにメール送って下さい、待ってます。

御意見などありましたらメールでお聞かせください。

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